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「空き家」でかかえる2つの不安
①「家」という存在に対する不安
親が亡くなって、家をどうしたらいいかわからず、存在そのものが不安に。
②売るか・貸すか、すぐには決められない
相続した親の家を、売買してしまうことへのうしろめたさ、兄弟・親族間でまだどのようにするか決められない。
どうしたらいいのかわからない。
どう決断したらいいのかわからない。


わからないから放置する

これが空き家の原因になっています
老朽化が早まり崩壊に向かいます

家を放置していたらどうなるの?

一番の原因は滞留した湿気だとされています
①窓を開けて換気をしなければ湿気とカビで室内がかなり傷みます。
②雨戸を閉めたままだと直射日光がなく、カビ、ダニ、細菌等が繁殖します。
③給排水設備を利用しないと給排水管がさびて傷みがはやくなります。排水設備にはトラップといって水をためて外部からの虫などの侵入を防ぐのと、臭気が上がってくるのを防いでいますが、定期的に水を流さないと、水が蒸発しトラップがなくなってしまいます。
④仮に雨漏りやシロアリ・台風被害などがあってもわかりません。
■3年放置していた熊本県のNさんの実例
お母様が、亡くなられ四十九日法要をすまされたところで、遺品整理を始めようと思いたったそうです。
ですが、夫の仕事や子供の受験などいろいろなことが重なり、なかなか遠方の実家に帰ることができず、
母が残した大量の本、衣類、雑貨類等で家は物置状態になっていたようです。

やっと時間を作って帰っても、実家にある自治体は不燃ゴミ、分別ゴミ
の収集が月に1回しかないので、2~3日の滞在で遺品整理、ごみ処分
が出来ず、それが片付けられない要因のひとつにもなっていたようです。業者に依頼しようかとも考えたそうですが、周囲に同じような境遇の人もいなかったため、どの業者にお願いしたらよいのかわからず、
そもそも業者にお願いしていいものか迷って、そうしているうちに家は
放置状態に。長い間放置していたため、草木は伸び放題、気づいたときは、リフォームも出来ないくらいに家は傷み、売ることも貸すこともできず、更地にする資金に悩んでいるそうです。
Nさんの抱える4つの問題点は、多くのケースにみられます
①遠方でなかなか帰ることができない。
②遺品整理がすすまない。
③庭木の剪定ができない。
④業者が選べない。

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